パソコンの修理以外にかかるお金

先日、パソコンの修理をしてもらうために近くのお店に行き、いろいろ説明を受けました。
その日はパソコンを預けて不調の原因を調べてもらうことにして、翌日また行ったら故障の箇所がわかったので、その修理のために約7000円かかると言われました。

それだけだったら思ったほど高くないと思ったのですが、修理以外のいろいろなサービスの手数料がかかるので、それらを全部合わせたら40000円くらいになることがわかりました。

サービスの中には自分でもできることがいくつかあったので、それはお断りしましたが、私ができるていどの決して難しくないことでも、やってもらうとしたら数千円から1万円以上かかるのです。

パソコンのメンテナンスにこんなにお金がかかるなんて・・、ここ最近でしたお買い物を思い出して、あれもこれもいらなかったかもと後悔しました。不測の事態に備えて無駄遣いしてはいけないということはわかっているつもりですし、自分では考えて使っているつもりなのですが・・。これからはもっとお金の管理をしっかりしないといけません。

パソコンを修理に出している間は、家にあるもう1台のパソコンを使っていました。こちらは他の家族の持ち物なので自由に使えません。スマホは持っていてもネットを利用するときはなるべく、画面が大きいほうを使いたいです。

1週間ほどして、修理してもらったパソコンが戻ってきたときにはホッとしたと同時に、本当にまた使えるようになっているのか心配になりました。ネットを使えるように設定し(お店の人に頼むと1万円くらいかかるので自分でやる)、HPが見られるようになってやっとパソコンが元通りになったと実感しました。
パソコンの故障を避けて、長く使う方法はないものでしょうか・・。

結婚前に妊活に臨む決意を改めてしました。

持病の為、今後出産を諦めてなくてはいけなくなる可能性があるので、妊娠するまで結婚は出来ないと彼氏に言いました。
彼氏は子供が出来なくなっても関係ないし、ずっと一緒にいる覚悟で付き合ってると言ってくれました。
しかし、彼氏は子供が作れるのに私が問題で子供が産めないとなると私も負い目を感じてしまうので断固拒否している状態です。

それから妊活しようと彼氏に言われて、妊活を始めましたがなかなか子供が出来ないということもあり、彼氏があまり意欲的ではなくなってきました。
そのうち私も定期健診の結果があまり良くなく、自暴自棄になるようになり彼氏との別れも考え始めました。
彼氏を嫌いになって別れるという訳ではなく、私自身に後ろめたさが出てしまい別れた方が二人にとって良いと思ったからです。

彼氏も仕事が忙しくあまり家にいないこともあり、そういう面での不満もあったので、私から別れを切り出しました。
彼氏は子供が出来ないことを理由に別れることに関しては納得出来ないと反論し、夜遅くまで話し合って取りあえずは保留となりました。

その後、彼氏は帰りが遅く私の排卵日のタイミングも合わず、その件に関しては特に私は何も言いませんでしたが突然チャンスの日はいつだと聞いてきました。
今月がもう終わったと告げると、これからはちゃんと言って欲しいと言われました。
でも夜勤だったり、帰りが遅くて疲れてすぐ寝ちゃうからと言っても大事なことだし、子供が出来ないと結婚は出来ないってことを譲れないなら子供を作るからチャンスの日は必ず言うように言われました。
彼氏が急に今までよりも積極的になったことに戸惑いつつ、私自身も色々調べて妊活に臨む決意を改めて固めました。

旦那さんの体重について

私の友達には、180センチの身長の旦那さんがいます。 どうも、180センチほどであれば、適正体重は70キロほどだそうです。 ですが、私の旦那さんは90キロを超えてします。 私と出会ったときにはすでに80キロを超えていて、私と結婚をしてから、今まで1人暮らしをしていたので冷蔵庫も小さく、食品をストックしておく場所も無かったので、食べたいものがあっても買いに行かないと食べられないという状況だったのですが、甘いもの、油っぽいものが好きな旦那さんは、冷蔵庫に常にアイスクリームをストックしていたり、食品庫に常にお菓子を蓄えています。

さらに、私が冷蔵庫をいろいろと使いたいのに、チョコレートを冷やしておくスペースを自分で作ったりして、私が冷蔵庫を使おうと思っても、お菓子で冷蔵庫が占領されています。 かといって、私が健康的になれるように、野菜のおかずを作っていてもそれには手をつけずに、「最近太り気味だから晩御飯は抜くことにする」と宣言をしたのに、冷蔵庫に入っているおかずには手をつけず、会社から帰ってきて、アイスやチョコレートをつまんで、それ以外は食べないという生活をしています。

もちろん、晩御飯を食べるよりかはカロリーは低いかも知れませんが、食べている内容が、糖分・油分が多い食材なので、痩せるわけがありません。 さらに、今もなお体重が増えてきているみたいなので、旦那さんの体重ももちろんですが、健康もとても気になります。

旦那さんのご両親から「何を食べているんだ」とこの前聞かれてしまい、まるで私が悪いような感じで話しをされてしまったので困っています。 どうすれば、旦那さんが痩せてくれるのか、私自身が毎日悩んでしまいます。

SNSでつながる”友達”

このあいだ数か月ぶりに、友達のフェイスブックを見ました。 友達は更新をあまりしないので、こちらもあまりチェックしません。今回チェックしたのは、友達がフェイスブックに写真を投稿していたから”いいね”をしたかったからです。

ついでに他の記事もざっと目をとおしました。私が知らないだけで、けっこう更新していたので無視してごめんと謝りました(心の中で)。 記事をチェックしているときに、友達がつながっている他の人のフェイスブックの欄が目に入り、そこに昔の同級生たちが数名いるので、懐かしくなってこの人達のフェイスブックも少しのぞきました。

彼らや彼女たちの仕事はよくわからなかったですが(あまりプライベートがわかるようなことは書かれてなかった)、元気でやってることがわかっただけでも嬉しいです。 友達とその人たちとは、同じクラスだった当時は全然仲良くなかったはずですが、こうしてつながるのを見ると不思議な気持ちになります。

・・なんてちょっとロマンチック(?)な気分に浸っていたのですが、その友達のフェイスブックに私もつながっているのに、その人たち誰も気づいてくれてなかったようで(泣)、忘れられてしまったのかなと思ってしまいました。
それならこちらから友達申請をすればいいのですが、私はこの人たちとは全然親しくないので、SNSでつなげるのはどうなのかとも思います。申請したら受け入れてくれるとは思いますが、あまりにつきあいがない人とSNSだけつなげても意味がないというか、めんどくさいだけというか・・。

そんなわけで今でもフェイスブックでつながっている友達の数は少ないのですが、これでいいかなと思っています。数だけ増やしてもしょうがないですし。

友達の妊活事情について

私の友達は、現在、妊活をがんばっています。
話を聞いていると、赤ちゃんを授かるということは本当に奇跡のようなことなのかもしれないなと思い知らされます。

私の友達は、結婚をしてちょうど1年になります。
半年前ほどから、妊活はしているのですが、なかなかうまくいっていないみたいです。

友達は、不妊治療のために病院にも通っていて、女性の友達自体には特に何か問題があるわけでもなく健康体なのですが、旦那さん側に少し問題があるみたいです。

赤ちゃんがなかなか出来にくいとなると、昔は女性側に何かあるんじゃないかと思われがちでしたが、今は、しっかりと調べれば、何が原因かが分かってくるので、しっかりと病院で調べてもらうことは大切だなと思います。

この前は、ついに、人工授精を始めてその1回目だったそうです。
私自身、どういうことをするのか分からなかったのですが、話を聞いていると、それほど痛みは無かったみたいで大丈夫だったということでした。

これで、うまく行っていればいいのになとは思いますが、人工授精を始めたからと言って、すぐに赤ちゃんを授かれるかどうかは分からないので、そこは焦らずがんばるということでした。

今は、そのように、病院に行って、最初の手助けだけをしてもらうというのも良くある話らしく、助成金も出るということなので、友達も頑張って欲しいなと思います。

ですが、人工授精だからと言っていつでも出来るかという問う言うわけではなく、やはり、女性のタイミングというものもあるので、月に一度のチャンスをしっかりと逃さずに頑張ることが妊活では大切みたいです。

子どもが大好きな友達なので、このままうまくいって、1年後には家族が増えているといいなと思います。

お互いに初めてクルーザーに乗ってみました。

私も彼氏もお互いに初めてクルーザーに乗りました。 前からクルーザーに乗ってみたいと思っていたのですが機会もなく、予約の仕方も分からなかったので今までクルーザーに乗るチャンスがありませんでした。

ですが彼氏にクルーザーに乗ったことがないから、乗ってみたいと話すと彼氏も乗ったことがないらしく面白そうだから行ってみようということになり、天気予報を気にしながら予約ギリギリの日に予約をしました。 2人とも初めてだったのでドキドキしながら、乗り場に向かって食事付だったのでコース料理が出てくるのですが彼氏はソワソワしていて、早く堅苦しい場から離れて外に行きたそうにしていました。 ピアノの生演奏があり、次々と料理も運ばれて来るので行儀よく座って食事を楽しんだ後に、やっと出歩けるようになり、最上階に行って外の風に当たりに行きました。

その日はとても暑かったのですが、デッキに出ると風も強くとても涼しかったので夏には最適な場所だと思いました。 最初に食事をしていた部屋にはいなかった方々も多くいてデッキは賑わっていましたが、初めての体験だったので色んな方向から外を見てみたり、写真を撮ってみたり満喫しました。 ベンチに座って普段話さないようなことを話してみたり、とてもロマンチックでした。 きっとここでプロポーズをする人もいるんだろうなと思いました。

私たちは結婚の話はチラチラ出てはいますが、まだ先のように思っているのかプロポーズはまだされておらず、こういうところでプロポーズされたらロマンチックで嬉しいだろうなと思いました。 なかなかクルーザーに乗るような機会はありませんが、今回は昼間に乗ったので今度は夜に乗ってみたいなと思っています。 夜はネオンの光もあってキラキラして綺麗だろうなと思います。

趣味

私の趣味はマラソンです。マラソンと言っても本当にフルマラソンを走ります。意外にも短い距離例えば3キロとか5キロとかのレースの方が私にとっては辛いです。なぜならフルマラソンだと息が上がらない程度のペースで淡々と走ればいいのです。しかし短い距離だと息が上がるくらい本気で走ることが求められます。そのための練習にも違いがあります。短い距離ですと短い距離のインターバルと言って一定の距離を本気で走りまたゆっくり走りを何十回と繰り返さなければなりません。しかしフルマラソンの練習は距離は30キロとか20キロとか走らなくてはなりません。

しかし辛いかといえば辛い練習はほとんどしません。それでも十分サブ4つまり4時間以内くらいでは走ることができます。その上のサブ3.5つまり3時間30分以内となると結構スピードも重要です。

今はサブ4くらいの練習にとどめています。しかし子供が大きくなって時間が作れるようになったらぜひ挑戦したいです。3時間30分切りは憧れです。私の自己ベストは3時間45分なので後15分縮めればいいのですが、その15分が結構大変なのです。マラソンを走っているというとなんでそんなことをするのと言われます。

私の場合はストレス発散です。走っているときだけは走ることに集中できます。今日起きた嫌なこと明日ある嫌なことをその瞬間だけは忘れることができます。実際にうつ病患者さんにマラソンは効果的な治療だということを聞いたことがあります。実際に走ってみるとわかりますが、だんだん辛くなってくると小さな失敗や後悔がどうでもいいように思えてきます。走るってこんなに素晴らしいのかとたくさんの人に感じてほしいなと思います。

節約生活

私が今はまっているのは節約生活です。元々好きで始めたわけではありません。家計の収入減に伴い節約をしなくてはならなくなったからです。しかし始めてみると意外にも楽しいもので、最近になって楽しくなってきました。

どのような節約をしているかというと、まずお菓子をやめました。私には子供がいるのですが、子供の分は普通に買うようにしています。なぜなら家計が苦しいことは子供には関係ないからです。だから私たち夫婦が今まで無駄に購入してきたお菓子代を減らすようにしました。私はお菓子が大好きなので正新規追加直最初の頃は辛かったです。しかし最近慣れてきてお菓子を食べなくても平気になりました。

またダイエットを特にしていなかったのですが、お菓子をやめたら体重がどんどん減るようになりました。ご飯を普通に食べているのに体重が減るなんて今までどんだけお菓子を食べていたのか思います。お菓子を辞めて節約はできるし体重は減るしでいいことづくめだなと思います。

実際にお菓子を辞めてみたら特に自分で購入するものがなくなりました。今まで私のお小遣いはお菓子に消えていたのだと思うと驚きでした。辛いことも習慣化すればそれが普通になりそれが当たり前の生活となるということをとても実感できました。そして次にはどこを節約しようかと考えるとやはり私たちは遊びに行くのが大好きでした。いろいろなところへ家族で行きました。しかしもう行きすぎて行きたいことろがなくなってきたのが実情です。

だからしばらくは旅行を控えようということになりました。実際に旅行をしたかったのが私たち夫婦だったようで子供は家が大好きのようですし、それなら大丈夫かなと思います。節約をしているとは気づかないまま子供が大きくなればいいなと思います。

勘違いを訂正出来ない!

母に頼まれて、スーパーの特売日に行きました。 長い列に並び、開店時間を待っていると、前に並んでいた女性が時間を尋ねてきました。 私はちょうど時計をしていたので教えると、何となくそのまま会話が始まりました。
とてもお話し好きな人みたいで、ご主人の事や、息子さん夫婦の事、それに小学生になったばかりのお孫さんの話しをしてくれました。

「あなたも大変ね」
と聞かれて、私は不思議に思いながらも頷きました。

確かに、早朝からスーパーに並ぶのは大変な事だからと思っていたら、女性がニッコリ笑ってこう言ったんです。
「何ヵ月かしらね」

と、女性の視線が私のお腹の辺りを見るんです。

なぜ、私のお腹を見るんだろう?と、最初は、よく分からなかったんですけど、どうやら会話の流れから考えると、私が妊婦に間違えられているという事が分かりました。

確かに、私はちょっと下っ腹が出てるんです。
おまけに少しゆったり目のワンピース着てるし。
確かに、妊婦と言われれば妊婦っぽいという事も分かります。

ですが、現在独身である私が妊娠しているはずもないので、訂正しようとしたのですが、その女性は、自分が出産する時にはどれだけ大変だったかを語り始めました。

「あなたも不安だと思うけど、頑張ってね」

笑顔で勇気付けられてしまうと、何となく、妊娠していません。と、言いづらい雰囲気になってしまいました。
それから、妊娠中に気を付けた方が良いことなどを親切に教えてくれて、私はどう対応したら良いのか、かなり困りました。

結局、訂正出来ないまま、スーパーの開店時間が来てしまいました。
そして、にこやかに会話をしてくれていた女性は、まるでドアが開くのが合図かのように、店内へと消えていってしまいました。

せめて、妊婦ではない事だけは訂正したかったです。

脱サラをすればやりがいのある仕事をできるのか?

私の友達の話です。彼はプログラマの仕事を長く続けてきたのですが、独立してフリーランスとして働くことに決めました。彼は自分の努力次第で多く稼げる可能性がある仕事をするために脱サラをしました。私も年齢が上がってくるにつれて、自分の将来について真剣に考えるようになりました。

ずっと同じ会社で働くよりも自分の好きな仕事を選んで稼ぎたい気持ちが強くなったと言っていました。彼は長くプログラミングをしてきたので、スキルについては自信がありました。ただ、いきなり脱サラをしても仕事を依頼してくれるクライアントが見つかるか心配でした。

そのため、会社で仕事をしていた時の人脈を頼ることにしました。仕事で知り合った取引先から仕事をもらえそうだったので安心して独立することができました。実際にフリーランスになってしばらく働いたのですが、以前のようなやりたくない仕事をしなくていいので精神的に楽でした。ただ、自分で仕事をする時間を決めないといけないので自己管理が大変だと感じました。自分がしたいと思う仕事だけを選べているので仕事を長時間しても精神的に疲れることが無くなりました。彼は脱サラをする前は、いろいろな不安を感じていたのですが、まったく問題なく仕事ができているのでもっと早くから独立すれば良かったと言っていました。

私は彼が生計を立てられるか心配だったのですが、なんとか生活できています。独立するか迷っている人は思い切って新しい人生をスタートさせた方が後悔がないです。ただ、計画性が無いと脱サラをしてから生活が大変になるので注意が必要です。彼は、貯金を貯めてから独立したので収入が不安定な時期をなんとか乗り切れました。これからはもっと稼げるように毎日一生懸命頑張るつもりということです。