結婚前に妊活に臨む決意を改めてしました。

持病の為、今後出産を諦めてなくてはいけなくなる可能性があるので、妊娠するまで結婚は出来ないと彼氏に言いました。
彼氏は子供が出来なくなっても関係ないし、ずっと一緒にいる覚悟で付き合ってると言ってくれました。
しかし、彼氏は子供が作れるのに私が問題で子供が産めないとなると私も負い目を感じてしまうので断固拒否している状態です。

それから妊活しようと彼氏に言われて、妊活を始めましたがなかなか子供が出来ないということもあり、彼氏があまり意欲的ではなくなってきました。
そのうち私も定期健診の結果があまり良くなく、自暴自棄になるようになり彼氏との別れも考え始めました。
彼氏を嫌いになって別れるという訳ではなく、私自身に後ろめたさが出てしまい別れた方が二人にとって良いと思ったからです。

彼氏も仕事が忙しくあまり家にいないこともあり、そういう面での不満もあったので、私から別れを切り出しました。
彼氏は子供が出来ないことを理由に別れることに関しては納得出来ないと反論し、夜遅くまで話し合って取りあえずは保留となりました。

その後、彼氏は帰りが遅く私の排卵日のタイミングも合わず、その件に関しては特に私は何も言いませんでしたが突然チャンスの日はいつだと聞いてきました。
今月がもう終わったと告げると、これからはちゃんと言って欲しいと言われました。
でも夜勤だったり、帰りが遅くて疲れてすぐ寝ちゃうからと言っても大事なことだし、子供が出来ないと結婚は出来ないってことを譲れないなら子供を作るからチャンスの日は必ず言うように言われました。
彼氏が急に今までよりも積極的になったことに戸惑いつつ、私自身も色々調べて妊活に臨む決意を改めて固めました。

お互いに初めてクルーザーに乗ってみました。

私も彼氏もお互いに初めてクルーザーに乗りました。 前からクルーザーに乗ってみたいと思っていたのですが機会もなく、予約の仕方も分からなかったので今までクルーザーに乗るチャンスがありませんでした。

ですが彼氏にクルーザーに乗ったことがないから、乗ってみたいと話すと彼氏も乗ったことがないらしく面白そうだから行ってみようということになり、天気予報を気にしながら予約ギリギリの日に予約をしました。 2人とも初めてだったのでドキドキしながら、乗り場に向かって食事付だったのでコース料理が出てくるのですが彼氏はソワソワしていて、早く堅苦しい場から離れて外に行きたそうにしていました。 ピアノの生演奏があり、次々と料理も運ばれて来るので行儀よく座って食事を楽しんだ後に、やっと出歩けるようになり、最上階に行って外の風に当たりに行きました。

その日はとても暑かったのですが、デッキに出ると風も強くとても涼しかったので夏には最適な場所だと思いました。 最初に食事をしていた部屋にはいなかった方々も多くいてデッキは賑わっていましたが、初めての体験だったので色んな方向から外を見てみたり、写真を撮ってみたり満喫しました。 ベンチに座って普段話さないようなことを話してみたり、とてもロマンチックでした。 きっとここでプロポーズをする人もいるんだろうなと思いました。

私たちは結婚の話はチラチラ出てはいますが、まだ先のように思っているのかプロポーズはまだされておらず、こういうところでプロポーズされたらロマンチックで嬉しいだろうなと思いました。 なかなかクルーザーに乗るような機会はありませんが、今回は昼間に乗ったので今度は夜に乗ってみたいなと思っています。 夜はネオンの光もあってキラキラして綺麗だろうなと思います。

節約生活

私が今はまっているのは節約生活です。元々好きで始めたわけではありません。家計の収入減に伴い節約をしなくてはならなくなったからです。しかし始めてみると意外にも楽しいもので、最近になって楽しくなってきました。

どのような節約をしているかというと、まずお菓子をやめました。私には子供がいるのですが、子供の分は普通に買うようにしています。なぜなら家計が苦しいことは子供には関係ないからです。だから私たち夫婦が今まで無駄に購入してきたお菓子代を減らすようにしました。私はお菓子が大好きなので正新規追加直最初の頃は辛かったです。しかし最近慣れてきてお菓子を食べなくても平気になりました。

またダイエットを特にしていなかったのですが、お菓子をやめたら体重がどんどん減るようになりました。ご飯を普通に食べているのに体重が減るなんて今までどんだけお菓子を食べていたのか思います。お菓子を辞めて節約はできるし体重は減るしでいいことづくめだなと思います。

実際にお菓子を辞めてみたら特に自分で購入するものがなくなりました。今まで私のお小遣いはお菓子に消えていたのだと思うと驚きでした。辛いことも習慣化すればそれが普通になりそれが当たり前の生活となるということをとても実感できました。そして次にはどこを節約しようかと考えるとやはり私たちは遊びに行くのが大好きでした。いろいろなところへ家族で行きました。しかしもう行きすぎて行きたいことろがなくなってきたのが実情です。

だからしばらくは旅行を控えようということになりました。実際に旅行をしたかったのが私たち夫婦だったようで子供は家が大好きのようですし、それなら大丈夫かなと思います。節約をしているとは気づかないまま子供が大きくなればいいなと思います。

今は、毛穴の開きや黒ずみのスキンケアにハマっています。

スタッフの吉田です。私は、美容、特にスキンケアがもうほとんど趣味になっています。最近は、毎日暑い日が続きますので、毛穴の開きや黒ずみの改善のためのスキンケアに、四苦八苦しています。まず毛穴の黒ずみのために、クレンジングに温感タイプのものを使うようにしました。以前にも、違うメーカーのものを使ったことがあるのですが、今回使ったものは、その商品よりも、体感温度が高いものでした。

夏に使ったから、余計に顕著に熱く感じたのかもしれませんが、少し不安になるくらいの熱さでした。でも、何回も使っていくうちにその熱さにも慣れてきて、また、毛穴の黒ずみの改善にも効果がありましたので、嬉しかったです。

ただ、ちょっと感じたことが、毛穴の黒ずみは改善されたものの、毛穴の開きが以前よりも目立つようになったかもということです。温感効果で毛穴を開かせる仕組みですので、そのためかもしれません(やっぱり、ちょっと熱かったです)。ですので、その毛穴の開きを何とかしようと、保湿を工夫しました。

初めは、お肌表面の問題ですので、セラミドがいいのではと思い、セラミドの化粧水を使っていたのですが、一向に毛穴が小さくなりませんでしたので、どうしたものかと思い、そう言えば、以前から持っていた、毛穴に効くパックを使ったらどうかなと思いました。以前に話題になったものですが、とても効果があると口コミが良かったのを覚えているので、試しに使ってみました。

見た目が真っ黒いフェイスパックで、どうかなと思ったのですが、これがとても良かったです。
本当に毛穴がキュッと引き締まり、毛穴がどこにあるかどうか、わからない部分もありましたので、とても満足しました。

時間が経つと少し毛穴が開いてきますが、メイクをした時に、以前できた、ファンデの毛穴落ちがほとんどしなくなりましたので、かなり高い効果を感じています。この温感クレンジングと毛穴用のフェイスパックの組み合わせは、今のところ、私にとって最強です。

夢をあきらめないで

スタッフの吉田です。「夢をあきらめないで」のタイトル書きながら、岡村孝子さんの歌にもあったことを思い出しました。先日、久しぶりに数年前に有名になった「スーザンボイル」さんをYouTubeで聞きました。彼女の歌声はいつ聞いても「感動と希望」を与えてくれますね。

審査員がスーザンに「夢」を聞いたら、スーザンは「歌手になること」、審査員は馬鹿にしたような口調で「なぜ今までなれなかったのか?」と聞くと、スーザンは「機会がなかったから」と答えた。私は父に「人生に一度、必ず大きなチャンスが来るから」と聞かされていました。

「私のチャンスはいつ来るのだろう」とずーっとそう思いながら今まで生きてきましたが、スーザンが「歌手になる機会がなかった」47歳になって来たこのタイミング&機会、素晴らしいです。見ている私たちにもまだまだ「チャンスはある!」と夢の叶っていない私にとっては、そう思えるシーンでした。

スーザンはオーディションの舞台の上では緊張はしているけれど、何か別のものが働いているのかと言うほどに、審査員のアクションにざっくばらんに答えていました。舞台裏に戻ってやっと自分の現実に気付いたようで、スタッフが「今までで最高のイエス」をもらったんだよ、と言われてやっと感動をし、泣いていました。

そして見事に「ドリーム」を掴みました。この映像は「夢は何歳になっても叶えられる!」ことを教えてもらえますね。そして、ケンタッキーフライドチキンの創始者は60歳で始めてフランチャイズを成功させたように、誰でも何歳からでも始めることができるという希望は捨てずに生きていきたいと60歳を目前にしている私は日々希望を捨てずに過ごして行きたいと考えられるようになります。時には私の夢は何なのかふと忘れそうになりますが。

髪の毛のセルフカットが趣味です

スタッフの吉田です。私には、他の人に話してもあまり理解されない趣味があります。それは、自分の髪の毛を自分できるというセルフカットです。しかも、前髪だけなどではなく、髪の毛全体を自分で切ってしまいます。もう、1年半ほど髪の毛を切りに美容室には行っていません。

これは、大学生のころからチョコチョコ始まっていて、今で10年ほどになります。もちろん、何か特別な、友達の結婚式があったりなどと、髪の毛を綺麗にしないといけないときには美容室に行って綺麗にカットをしてもらうのですが、そうではないときには、自分で切ってしまいます。

自分でカットするのが何が楽しいかと言うと、やはり、好きなときに好きな部分をカットできるということです。美容室に行くときには、あらかじめ予約をしたり、予約をせずに行って、少し待ったりしないといけません。

ですが、家でのセルフカットであれば、好きなときに少しだけ切ろうということが可能になります。私は、いつも、ショートボブくらいの髪型なので、一旦後ろで髪の毛をくくって、そこからばっさりと髪の毛を切ってしまい、そして、後は毛先を軽くしてしまえば終わります。

時間もそれほどかかりませんし、髪の毛を切った後は、髪の毛が軽くなり、髪の毛を洗うのも、乾かすのも時間の短縮になります。めんどくさがりの私にとって、髪の毛が長いのは大変なので、髪の毛が軽くなってくれるととても気持ちがいいです。

これからも、セルフカットを続けると思うのですが、自宅でも切れるように髪の毛カット用のはさみも購入しているので、これを駆使して、もっとうまく髪型が作れるようにしていけたらいいなと思っています。お金の節約にもなるので、これからも、うまく切れたらいいなと思っています。

離れたところに住んでいる母親について

スタッフの吉田です。
今まで、ずっと実家暮らしだったので、母親との生活の中で、状況が見えていたのですが、今は、まったく状況が見えないということで不安が募っています。

というのも、私が引越しをして、半年ほどたったときに母親が調子を悪くしました。
しかも、体の調子ではなく、精神的に調子が悪くなり、家の中をうろうろとしたり、落ち着きがなくなってしまったみたいです。
体の不調であれば、病院に行って治療をしてもらえば完治することもあると思うのですが、精神的な調子の悪さなので、今の状況がどれくらいで改善されるか分かりません。

私自身、時間があるときには私から電話をして母親の状況を聞いたりするのですが、こちらもこちらで時間が取れないときもあり、どうしているのだろうとは気になりながらも、確認をすることができません。

母親には、いつまでの元気で、そして幸せで居て欲しいと思うのですが、今は、母親がふさぎこみがちなのが気になります。

私が引越しをした後でのタイミングなので、急に生活環境が変わり不安が増えたみたいです。

今まで、スマホを使っていて分からないことがあれば私に聞けていたのが聞けなくなり、スマホの操作が分からず不安がったり、家電製品も、まだまだ壊れていないのに壊れたらどうしようなどと、あまり機械の操作が得意ではない母親なので、このあたりで不安があるみたいです。

どうしてあげるのが一番良いのかなとは思いますが、母親自身も、今の生活になれてくれないといけないので、あまり心配しすぎも良くないかなと思い、最近は本人に任せて、こちらからはあまり干渉しないようにしています。

もっと、近くに住んでいれば、様子をみにいけるのになと思い、私自身も不安な毎日です。

メッセージ絵書

スタッフの吉田です。

とあるカフェでそのお店がお休みの時に開放して、様々なクリエイターさんたちのイベントに参加したときのことです。そこにはスピリチュアルメッセージ、アロマテラピー、足つぼマッサージ、数秘占い、メッセージ絵書など、そんなに広くないお店のテーブル全てを8名くらいの出展者さんのコーナーで埋めていました。

その中で、私はスピリチュアルメッセージとメッセージ絵書に順番待ちを書き込み、ワクワクしながら待っていました。待っている間にも天然石のコーナーでは、石を選んで鑑定してくれるというのにも参加してみました。

この時の目的はメッセージ絵書!友達からそのメッセージ絵書は「とても素敵なメッセージがもらえて感動して泣いてしまった。」と聞いていたのでドキドキでした。その方は「空さん」という方で、一対一の対面で、直感でメッセージを書きおろし、色を使って絵も書いてくれるのです。

A4サイズの和紙に大きく墨字で一言、そしてその下に私へのメッセージが沢山書かれています。最後にインスピレーションで色をつけた絵が文字のうえに乗せられています。何も話さず、ただ目の前にいる私を見て書かれていくのを見るだけでも感動しそうでした。

私は涙するところまでは行きませんでしたが…。私に贈られた一言は「ありがとう」でした。ありがとうの下のメッセージは「今日の出会い、頑張った自分に、今この時を、全てにありがとう、ずっとずっとこの私でありたい」文章は短くしましたが、当たり前の「ありがとう」を胸に刻むように書かれたように受け取って帰りました。

「空さん」は関西で会社勤務をし会社に縛られ家族との時間が取れなくなったことを機に独立、起業をし、その時に全く無縁だった精神世界を題目にした書籍や講演会に関わるようになり、これらを業とするようになったそうです。

メッセージは独創的な筆文字と彩りで書き下ろす、全てが一点物の作品なのです。
受け取った私にとってもずーっと大切にしていきたい一点物になっています。