マイミクの小崎さんがインターネットラジオを始めたのでご紹介。
あくまで反主流。 あくまで素人。 レディオバードは 商業主義の鳥かごからパタパタと 飛び出すことにしました。誰にも捕まえられない
電波の鳥は
今、大事だと思えることを放送します。メディアを批判するメディアとしてではなく
熱い誰かと誰かの会話を
そして想いを
そっとおすそ分けするような
そんなメディアでありたい。
始まって間もないにも関わらず、いきなり大物インタビューを敢行。「ヒバクシャ−世界の終わりに」や「六ヶ所村ラプソディー」などで知られるドキュメンタリー映画監督の鎌仲ひとみさんへのロングインタビューで、再処理のこと、六ヶ所村のこと、仕事論、メディアのことなど、興味深い話題が聴けます。
後ろでコピー機ががしゃんがしゃん云っている音が聞こえたりしますが、そこはまあご愛嬌ってことで。
いろいろ試行錯誤しながらやっているようですが、体当たり主義でどんどんおもしろいことをやってほしいですね。自分もそのうちポッドキャストをやってみようかな。
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