2010年下半期に読んだ本を書き出してみました。思っていた以上に読んだ本の数が少ない。
- 岩崎夏海『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら』
- 小室淑恵『6時に変えるチーム術』
- 佐々木正悟『残業ゼロの1日1箱仕事術』
- ドラッカー『マネジメント【エッセンシャル版】』
- 姜尚中、宮台真司『挑発する知―愛国とナショナリズムを問う』
- ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟 1~3』
- 伊藤・渡辺他編『デモクラシー・リフレクション―巻町住民投票の社会学』
- ジル・ネレ『ルーベンス』
- 高階秀爾監修『西洋美術史』
- 貫成人『哲学マップ』
- 平川秀幸『科学は誰のものか―社会の側から問い直す』
- 真木悠介『時間の比較社会学』
- 仲正昌樹『今こそアーレントを読み直す』
- 齋藤孝『齋藤孝の速読塾』
- 高橋秀行『市民主体の環境政策 上下』
- 古川武士『30日で人生を変える「続ける」習慣』
ちなみに2010年1月~6月に読んだ本のリストはこちら。
以下は現在読んでいる途中の本。院生時代に買って読みかけのままの本がけっこうあり、この年末年始で少しはそういう状態の本を減らそうとしているため、お堅い内容の本が多いです。
- ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟 4』
- ズッカーレ、ヴェニガー、ヴントラム『ゴシック』
- 齋藤純一『公共性』
- スライウォツキー『ザ・プロフィット―利益はどのようにして生まれるのか』
- 矢澤修次郎編『講座社会学15 社会運動』
- 山口定『市民社会論』
- 石弘之編『環境学の技法』
- 中河伸俊他編『社会構築主義のスペクトラム』
- ウィナー『鯨と原子炉―技術の限界を求めて』
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