使っているPHSを京セラのWX330Kに機種変更しました。今まで長らくWX310Kを使っていましたが、けっこうゴツい機種で、これを見た女の子から「超合金ロボットみたい」とまで言われたりしたこともあったっけ…。
確かに310Kはロボっぽい。
自分がケータイに求めることは、PCにつなげてデータ通信ができることと、フルブラウザで使えることくらいなもので、WX310Kでも機能的に不便は感じていませんでした。ワンセグなんていらないし。しかし、やはりもっとスタイリッシュなものにいい加減替えようかなーということで。
WX310Kを買ったのが、ブログの記事によると2006年1月頃。2年10ヶ月くらい使ってたことになります。けっこう長らく使ったもんだなあ。次のWX330Kも大事に使おうと思います。
花とハーブの里のチューリップ畑トラストの会員になっているので、会員特典のルバーブジャムが送られてきました。
そもそもルバーブなんて何なのかあまりよくわからず選んだのですけれど(会員特典としては、チューリップの球根かルバーブジャムかが選べた)、Wikipediaによるとダイオウ属というタデ科の植物だそうです。
ルバーブ(ショクヨウダイヨウ、マルバダイオウ、R.rhabarbarum)などは野菜の一種として扱われ、茎を砂糖で甘味を付けてジャムにしたりパイの具にするなど、果物と同様の調理で食用にされる。原産地はシベリアだが、欧米では広く栽培されて食用にされ、菓子類のフレーバーとしても定着している。
酸味があって甘酸っぱい。あんずっぽいです。見た目は茎なので、口にするまではいったいどんな味なのやらという感じですが、なかなかおいしい。けっこうおすすめ。
下のは紀伊国屋のルバーブジャム。